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2010年12月9日木曜日

Alien vs Pradator

今回、初めてGreen Man Gaming ってサイトを利用しました。

どうも立ち上がり当初から怪しい雰囲気に包まれたサイトなんですが、paypalを使えばいいのかな、と思い、とうとう手を出した次第であります。

で、何かと言うと日本のSteamからはブロックされて買えない、エイリアンVSプレデター。2000年版はいつだか$2とかの格安で購入済み。

このAvPは、以前からチェックはしていたものの、どうもク○ゲー臭が漂っている割には値段が高い、という部分で躊躇しておったわけですな。

ただ、大好きなエイリアンとプレデターが登場する、というだけでもう垂涎ものなわけで・・・。それが一日限りで$5と来た日にゃ、飛びついてしまうってのが人妻のサガ。オイラは男なんで人妻って訳にはいきませんがね。サガって言うほど積もる話もないし。

で、申し訳ないことにそのセールはもう終わってしまったんですが、実はダウンロード直後にレポートを書いてセールのお知らせもするつもりだったんです。

まずはこれ、Steamでアクティベートするって事。GreenManで買っても、管理するのはSteamなんで手間が増えない。これ、結構重要。個人的にはGamersGateが一番好きなんですが、管理のし易さでSteamに軍配が挙がることが多い。

ほいで、レポートが遅れた理由をまずここに書きましょう。

Marineで始めると、

「いきなり死ぬ」

これです。これに尽きます。

どういうことかと言いますと、まずお決まりのムービーが一通りあって、ストーリーに引き込まれた後、さてゲーム開始。そこで自分は担架に乗せられていて、一人取り残されてるわけですわ。

そこで無線から声が聞こえる。

「ルーキー、聞こえるか!?まずは周りを見回してくれ」みたいなことを言われ、XBOXコントローラーのRスティックで見回す。すると、何か様子がおかしい。

コンテナとか、荷物とか、とにかく全てが浮いているように見える。でも水に浮いている訳ではなく、床がない感じ。

「よし、じゃあゆっくり立ち上がって」

そこで勝手にこのルーキーは立ち上がって、担架から降りる・・・いや、落ちる。

落ちる!?

そう、落ちる。

奈落の底に。

「うわーっ!!!!」

という声と共に、出てくる文字は

You died.

何度やっても同じ。途中で、「ステムパックを使って、体力を回復しろ!!」

ってアンタ・・・

結局、調べてみると、バグと言うかなんというか、SteamのVerify Integrationでゲームファイルのチェックをして、ダメージを受けているファイルを直すことで解決。

そんなこんなで始めた訳ですが、正直、これ、題材がAvPだからプレイ意欲が湧くわけで、全然知らないSFシューターだったら多分やらない。

グラフィックはそこそこだし、グリグリ動くし、雰囲気も悪くない。

ただ(今のところですが)、なんかフィーリングが古い。Doom3のModみたい。GTA4とかバットマンみたいな自由度というか、真新しさがないというか。

昔風のFPSを最近のCGでやってる感じなのです。動きがいけないんだろうな、多分。リニアというかなんと言うか。

なので、エイリアン好きかプレデター好き、または両方が好き、っていう人にしか勧められませんね、正直。

フルプライスで買うのもどうかな。よっぽど好きならいいけど、オイラも$5だから「よしっ!!」ってなるけど、$10でもちょっと疑問符が浮かんでしまうかも。

でも雰囲気はすごくあるんで、それだけでも買いかな。ちなみに、この最初の大きい宇宙船のシーンは・・・圧巻ですぜ。

2010年10月26日火曜日

X3:Terran Conflict

このX3ってのは、いつだかSteamでセールしてた時に買ったんだよな・・・。

で、内容やら雰囲気はかなり好みなんで、一気に8時間位プレイしたはいいんだけど、なんだか支離滅裂になってきて放置してました。

それが何かのきっかけで先週位からまた始めたんだけど・・・なんだっけなぁ。Xbox360のコントローラーでやるとストレスない、って聞いたけど、右のスティックがデフォルトでは使えない。色々いじらないとダメなようで、結局Saitekのジョイスティックが再び日の目を見ることに。

まあそれはそうと、はっきり言ってこのゲームは地味です。オツカイゲーと言われてもそれは仕方がない。

「宇宙船を持っているので、営業に回りながら(宇宙船を利用した)仕事をもらって生活している人」

これが主人公というか、自分です。

まだ再スタートしてそんなにやってないんですが、最初のチュートリアルで一通りフライトの基本を会得してる途中でミッションが一つ始まる。確か。

「どこどこで反乱が起きているので、パトロールしつつ制圧しなさい」みたいな感じだったと思う。

これは延々と続く上に、時間制限がないのと、ある程度の命令をこなしていく内にデフォルトの船では遂行不可能になってくるのでお好きに放置しても構わないと思う。

さてさて、このゲームの醍醐味はやはり宇宙船を飛ばすこと。だからある程度、ジョイスティックやパッドでやったほうが楽しいと思うのであります。ただ、マウスとキーボードだけでもそこそこ遊べるかな。マウスでドッグファイトは厳しいと思うけど、お買い物ミッションは特に問題ないと思う。

オートパイロットと時間短縮機能(これはゲームとしての短縮ではなく、どうやら船に搭載されている機能、として登場)を利用して、ある程度スイスイ事が運ぶ。

ただし!!

オブリビオンでもそうだったように、これまた洋ゲー特有の「放っぽり出され感」が尋常じゃない。ましてや宇宙空間、「どうせぇっちゅうねん!」節が炸裂するわけですわ。

最初にそれを感じたのが「俺をXXXへ連れてって」的なミッション。

この「連れてけ」ミッションがまたすごい。

最初の「制圧・パトロール」ミッションの最中に、いきなりキャプテンらしき人が、足がないので「連れてけ」とのたまう。

自分の船に乗ってるやん!!!しかもアンタ、俺らと一緒にドッグファイトとかしてる筈なのに、「どこどこのステーションにいるわよ(はぁと)」ってメッセージまで来る始末。

これはきっと、双子の兄だの弟だのが絡んでいるに違いない。「ザ・たっち」ミッションと名づけよう。

ほい、そして今度はそのステーションへ行って、その双子の兄をピックアップしようとしても、どうにもこうにも出来やしない。

「!」またしても「どうせえっちゅうねん!!」と。

いったんゲームを落として、ネットでググれ。

すると出た出た、同じ悩みを持つ同胞!しかも同じミッション!!

「せんせー、キャプテン(名前は失念)をスキーに連れて行ってあげたいんですが、どうしても船に乗せれませーん。いいでーす!」

「ほうほう、いいとこに気がついたね。これは人間を乗せるオプションを搭載した船じゃないとダメなんだよ。」

「んだとゴルァ!!!聞いてねぇよ!!刺身持ってきていいって言ったじゃねえかよ!!」

と、まるで遠足に刺身を持ってきてしまったDQNな生徒のように切れる私達。

「先に言え!!」

とまあ、こんな調子なわけですわ。

「あいつを追え!!」ってミッションでは、どう頑張っても追いつかない相手。しかも逃がしてしまうと、クライアントから「逃がしやがって!!使えねぇな、二度と面見せるな!!(本当にこう言われる)」なんて罵られる始末。

まあそれでもこの雰囲気が好きなのとコツコツ仕事してる感が楽しいんでついやっちゃうんだけどね。

そうそう、最近気付いたんだけど、常に今やってるミッションに対してガイドをオンにしておけば、随時ターゲットをオレンジにして知らせてくれるんでそこんとこヨロシク。

2010年9月26日日曜日

Warhammer40K: Dawn Of War

RTSが好きなのに苦手な話はしたっけ。

基本的に第二次世界大戦モノが特に好きなわけですが、今回はこのDawn Of War。とっくに2も出てるし、近々FPSも出るし(延期になったらしいが)、自分が買ったのも結構前なんですが、最近やっと本気(マジ)で恋する15秒前。

15、14・・・

まあこれも結局はあのGamesWorkshop関連っていえば関連なわけですわ。

RTSのコツを最近ネットで見てさ。

ほんと些細なこと。

目から鱗。アジの鱗どころか、恐らくシーラカンス級の鱗。

いんや、魚や鱗の話をしに今日はここに来たんではねえべ。

そのRTSのコツとは!?

そう、「少人数での行動は避ける。」

これに尽きる・・・かどうかはわかりませんが、今のおいらのレベルではこれに尽きる。

まさにCocosのハンバーグを今まで焼かずに食べていたくらい、基本的な戦術技法でした。

これだけでかなり可能性が広がる。ミッション1なんて楽勝でした。しかも(自分ではありえない)Normalで。いつもはEasyでもすぐ死んで内臓がドバーッってなっちゃうのに(このゲームには内蔵の描写はありませんが)。

ミッション2が、最初いきなり二人しか自駒が居なく、そいつらを透明人間にさせて敵の陣地に侵入する訳ですが・・・(ネタバレになるので割愛。愛を割る)。

とりあえずミッション1の手本プレイみたいなのを張っておきますわ。

ヒヤーッ!!

2010年8月23日月曜日

Flotilla

はいはい、Gamersgateで夏のセール、最終週で微妙なセールが来ましたよ。

インディセールだって。ハリソンフォードの。いや、そのインディじゃない。そんなの誰でもわかってる。

要は同人ゲーム的な響きか。というより、メジャーなDeveloperではない、って言ったほうがニュアンス的には正しい気がする。

まあそれはそうと、数あるセール品の中から、おいらはこのFlotillaに目をつけた次第でありやす。

そのまま読むと「フローティラ」、でもスペイン語読みをするなれば「フローティヤ」か「フヨーティヤ」なのか・・・でもどうやらこれはフローティラかな。

そんなことより、このゲームは前から何度も目にしていたけど、全然食指がそそられなかった系。ただ単に宇宙ストラテジー、しかもグラフィックはシンプル。そんな風にしか目に映らず、まったく調べもしなかった。

確かsteamでもセールしてた。

で、結局今回の$3ちょいってのに惹かれつつ、ムービーを見てもどうにもこうにもシンプルな宇宙ものにしか見えない。

だが、オフィシャルサイトを目にしてから、全てが変わったのをヒシヒシと感じた太郎だった。

-終わり-

終わらない。

このサイトのトップにある絵・・・これは一体なんなんだ!?

そしてその後に見た4Gamerの記事・・・これ
このぶっとび具合を見たら買ってみるしかなかったのであった。

2010年7月24日土曜日

X-Com: Enemy Unknown(UFO Defense)

ふっるーいゲームなんですが、 最近またハマってます。

まぁ大した理由じゃないんだけど、出張用のPCに軽くインストールできるゲームって言ったら限られてるんで、サクッと遊べて実は奥が深い、コイツに白羽の矢が立ったわけです。(って、大した理由じゃなかったんでは!?)

それはそうと、マニュアルを読み返したら今まで一度もやったことがないことが満載だった。野村満載。

まず、兵士がしゃがむ。

よく塀の上から攻撃されて、「ああぁー!!」って死んでった兵士たちが何人居たことか。

そして次に、グレネードの使用法。

てっきり「Prime Grenade」って言ったら、プライムリブみたいな、なんか特別なグレネードなのかと思ってたら、なんとこれは「準備する」って意味のプライムだったのね。動詞なら動詞って書いておけっ!!

今気付くことはこれくらい。

あと、戦法としてワザとターンを全部使わずに残しておく、ってこと。私みたいな単細胞な人間がターンベースのゲームをやると、どうしても貧乏性なんで残り数を全部使いたくなるわけね。ほいで兵士がバラバラになってしまう、と。

そこをグッと我慢して、4人をスカイレンジャーに残し、残りの精鋭の兵士4人でカバーし合いながら探索に出たのであります。

まぁ死ぬ死ぬ。

やっとクリヤーできたときには二人しか残ってなかったんで、もう一度やりなおし・・・

って、へたれゲーマーかいっ!!

はい、そうです。

2010年7月4日日曜日

The Force Unleashed

フォースが放たれたのは、Steamでセールやってたからな訳で。

まぁ前から気になってはいたんだけど、やはり値段で躊躇してたね。SWのゲームってあまりハマったことなかったから。

あ、なんだっけ、あの「奪取・連打」って人が出てくる・・・そうそう、帝国の影って。あれはボバフェットと戦うところまでやったな。64で。

まーそれはそうと、このフォースアンリーシュトの話。

バグに結構遭遇してる。

いきなりAT-STもどきの敵が、振り向いたら居なくなってたり、次の階に行っても敵がゼロだったり、急に音が出なくなったり、プレイ時間が35分から増えなかったり。

それでも!

この「スターキラー」って主人公、魅力的過ぎるぞ!かっこいい!!

ったく、日本のRPG、見習って欲しいわ。ホストみたいなキャラ作ってる場合ではないぞ。

坊主で、無骨で、男らしい感じ。

ダークサイドなのか、ジェダイなのか判り辛いのもポイント高い。

ライトセーバーは明らかに赤なんだが、次回作の予告を見ると・・・と、ネタバレはよしましょう。

そんな自分もググッてしまい、少し後悔してるとこです。

てかベイダーのエクゼキューターも建造途中な話だから、帝国の逆襲より前の話ってことか。

うーんそれにしてもダークな世界観がとてもツボ。

でも密かに難しくて、今ごみの山から先に進めない。

とは言え、SW好きな人(初期三部作ね)が好きなら楽しめると思うよ。タイファイターの工場なんて最高!!

2010年6月29日火曜日

SteamでIntroversionの製品が・・・

かなりお得価格でセールやってます。

セール最終日まで、「ひょっとしたら日替わりでもっと安くなるかも・・・」って期待してたんだけど、我慢出来ずに購入。

だってさ、Darwinia、DEFCON、Uplinkと、3つも注目ソフトが同じ会社だったとは・・・。

一番気になってたのがデフコン。

その次がUplink。で、Darwiniaは確か大昔にSteamを最初にインストールした時にデモが付いてきたかなんかで、やってみてはみたものの良く判らなかった記憶が。

まあ何はともあれ合計$34.96が$5.00なわけで・・・。

この会社、全部のソフト4つ(上の3つプラス、Darwiniaのマルチ版のMultiwinia)、全部インターフェイスが同じ感じなんだけど、私は個人的に大好きな雰囲気。

「パソコン」ではなく、「コンピューター」をいじってる感じとでも言いましょうか。

PC8801なんちゃらをいじってた頃を思い出します。どんなソフトやるにも「list」だの「load」だの「Run」だの打たなきゃいけなかったんだよねぇ。別にプログラミングなんて出来ないオイラが、無い知恵を絞って勉強したけど無理でした(笑)

そんな訳でデフコン。

2010年6月27日日曜日

BioshockからDawn Of War

いやぁ、このゲーム、やっとクリヤしたわ。多分二年越し位かな。

自作PC一台目はGCがしょぼすぎてダメで、二台目を組んですぐだったと思う。てか一台目が壊れなかったらまだそれ使ってるはずなんだけどね、Bioshockなんて出来ずに。

で、何の話・・・そうそう、クリヤしたわけだ、bioshock。ただね、その話をするとネタバレになって、「ふざけんなコノヤロー」ってことになり兼ねないんで、ネタバレは避けましょう。

そうそう、Steamでバイオショック2のセールがやってて、それをやる為にクリヤしたんだった。

てかこの話、どうでもいいな。

恐らくgood endingだと思うよ、俺が見たの。あと二つエンディングがあるらしいけど、メンドクサイなぁ。

面白いゲームだけどね。たまにすごくやりたくなる。

話は変わって、RTS。おいらの「超」苦手なジャンル。

Warhammer 40K: Dawn Of Warってのがあって、Gamersgateでセール中。しかもUKだとUSの半額くらいで買えちゃう。うまく買うと。

パッケージがまず1.Gold、2.Platinum、3.Dark Crusade、4.Soulstorm、5.Complete Packってなってる。

Goldがバニラ版(original)+Winter Assault(Expansion1)。

で、PlatinumがGold+Dark Crusade(Expansion2)。

ほいで、SoulstormがExpansion3。

全部入りがComplete Pack。

さて、買い方ですが、まずUKで買いましょう。全部安い。ポンド計算だけど。

1.Gold(Original+Ex1)=£4.97

2.Platinum(Original+Ex1+Ex2)=£4.97

3.Dark Crusade(Ex2)=£4.97

4.Soul Storm(Ex3)=£3.97

5.Complete Pack(Original+Ex1+Ex2+Ex3)=£14.97

はいっ、良い子のみんなはもう、お分かりかな?

全部欲しい時は、2と4を。

4がいらないなら、2を。

あとは値段の差がないから、オプションはこれくらいか。ただコンプリートパックは何故か割高(1+3+4でもそっちの方が安い)から、気をつけよう。

てか2がお得なのか、値段設定が間違っているのか・・・そこはわかりまへんな。

買う前に・・・気付くな、普通なら(笑)

そして、例によってやはり苦手でした。

チュートリアルやって楽しんでます(笑)

2010年6月13日日曜日

Blizzard

家には、Diablo, DiabloII, DiabloII:Lord Of Destruction, Starcraft, Starcraft:Brood War, Warcraft III...と、3つのブリザードゲームと二つのエクスパンションが転がってた。

それが何となく調べてたら、BlizzardのサイトでCDキーを登録すると、ゲームを管理できることを発見。

「おおっ!Nocd化(プレイするたびに、認証のためにCDを入れる必要がなくなる)出来るのか!?」

と思いきや、なんとダウンロードまで出来てしまう。ダウンロードして、インストールできる。

要は、もう手元にあるCDたちは要らないってこと。

ええっ!?

これって、いつから出来るようになってたんだろう!?

ちょっと驚き。

って、古い情報!?ひょっとして。

2010年5月29日土曜日

GalCivII 再び・・・

キャンペーン二つ目、クリヤした。

いんやあ、どうなんだろう、戦略としてはとっても大雑把だけど、思ったとおりのやり方でドレンジン星(実はこれはドレンジン星って名前ではなく、Ixith(イクシス?)って名前の惑星でした。)を征服。

さて、最終的に「invasion(侵略)」ということでイクシスを制圧するんですが、その時にどういうやり方で攻めるか、ってオプションが出てくる。

うろ覚えなんで、間違ってたら勘弁。

確か4つか5つのオプションで、一つが歩兵を使って普通に侵略。これが一番、惑星にダメージが少ない。二つ目がなんだかの兵器を使ってぶっ飛ばして侵略。3つ目もたしかそんなの。で、4つ目か5つ目に、市民を説得して、反乱分子を取り入れるってのがありまして。

個人的にはこの最後のやつが一番、平和的なんかな、と思いつつ、やってみたら・・・

おおっとう!!

すんなり勝利!

3日越しの侵略でした。

2010年5月28日金曜日

GalCiv2 continues...

はいっ、galciv2の夢まで見てしまった私ですが、やはりターン制のゲームの方がのんびり考えられるので私には向いているかと。そんな今日この頃。明日はもう40歳。

で、何故まだこのゲームの記事かというと、少しずつ理解し始めたから。

いや、まだまだなんだけど、試行錯誤して失敗しても、「何故だ?なぜなんだ」と空耳調に疑問に思えるからなんです。投げ出そうと思わないゲームなんですね。

では、今どんな状況かと言いますと。

前回、アルタリアンと共にやっつけた筈のドレンジンが、またもや今回の敵となっています。どうやら前回の話が続いている模様。今回はアルタリアンは無いタリアン。私の帝国、アクタレ共同体とドレンジン帝国の一騎打ちであります。

ただ、敵のAIをビギナーよりも弱くしてあるのと、自分のレベルを下げてあることでゲーム自体は結構優しいはず・・・なのだが、そうはイカの金た○。

敵が全然攻撃してこないものの(奴らのテリトリーに入ると稀に攻撃される)、こっちがいくら攻撃して、ドレンジンのホームワールドを叩いてもダメ。一向に「ビクトリー!!」ってならない。

さて、何がいけんのでしょうか。

色々やってるうちに、あるメッセージが目に留まる。

「スポアトループが出来る船でないとダメです」

果たして、その「スポアトループ」とは一体!?

次回へ続く。

続かない。

その要素を探し当てるのに丸一日。

「よし!この「トランスポーター」っちゅう船なら大丈夫!!」

はたして、ドレンジンの本拠地に侵入。

あれ?また「スポアトループでないと・・・」って言ってる。

何がいけんのじゃ!!

ちなみに、この「スポア・・・」をやる前に、ドレンジン惑星の軌道上にある戦艦を叩きのめすのが最初の仕事。

要は城の周りをまず落とし、その後本丸を攻める、と。

軌道上の戦闘機のような連中は、こっちのdefender15機くらいを犠牲にしてやっと一機倒せるレベル。

「ええ!?こんなにテクノロジー違うのか!?」

そんな中、またdefenderを作ろうとbuild shipをクリックしていると・・・なんだか宇宙船エディタみたいのが開いた。ピュアリー・バイ・アクシデント。

そこにあったのは、レーザーやらハル(装甲)やら、おいしい部品がたくさん!

「おっちゃん!チューチューアイスと、くじと、あとこれくれーな!」

まさに駄菓子屋に群がる昭和の子供状態。

バンバン、こてこてに船をつくる。レーザー五機。

この船でドレンジンをやっつけよう。ってことで、「新造船」を率いてドレンジン星へいくものの・・・

惨敗。

果たして、何がいけないんだろう。

あっ、新造船には、HPがない。そして今まで見逃していたPhoenixには8ものHPが!その上、いつの間にかレーザーがアップグレードされて4になっているではないか(デフォルトでは2)。

さてさてふふぅ。フェニックスを連投だ。

軌道上の奴らはやっつけたものの、やはりトランスポーターではだめ。

そうだ!

さっきの「シップカスタマイズ(実はビルドシップのところに、「シップヤード」と言う項目がある。そこがそれ)」をやってみよう!

てことで、先ほどの「スポアトループ」機能を備えた、「スポア55」って名前の船を建造。

フェニックスとともにドレンジン帝国をぶっつぶしに行く!

おおっと!!今までみたことのない画面に!

まさに「Invasion」だ!

だが、頭数で完全に負けている・・・

何隻かやられた後に気付いたこと。

今度、また出直してくる!

まっちょれ、ドレンジン!

2010年5月25日火曜日

GalCivII Dread Lords

うーむ、とっても判りにくいゲーム。でもとうとうキャンペーン一つ目をクリヤした。

なんとなく納得はいかないんだが、流れとしては:

自分の惑星(デフォルトではProtos I)から、まずは隣のProtos IIIへコロニーシップを飛ばして、そこを確保(なぜかProtosIIには移住できない)。


惑星に何が必要なのかは今ひとつわかりにくい。人口を増やすにはFarmを作るらしいんだけど、最初の時点でヘッドルームが沢山ある(要は食料は必要以上に確保されている、ということ)ので、Farmは作らない方向でお願いします。工場と研究所とエンタテイメントセンターとマーケット。あとオービタルなんとかをつくり、将来のために1、2マス空けておく。とはいえ、本当になにをやったらいいのかわからんのです。
Youtubeのチュートリアルみたいなのを少し参考にしてるくらい。

まあそんな中、最初に持ってる船がその「コロニーシップ(移住用)」と、「スカウトシップ(これは渋谷に行って、田舎から出てきたばっかりのちょっと可愛い女の子を捜して、「君、可愛いねぇ。タレントにならない!?」って言いに行く船・・・)」の二隻しかない。

「スカウトシップ」は、本来の仕事は無視して、マップ上をオートで飛んでもらい、何かを探してもらうことにする。

そしてもうひとつ忘れてはならないのがテクノロジー開発。

正直、これもよくわからんのです(笑・・・しつこい)。ただ、スタートレックやスターウォーズの世界を少しでも知ってると、なんとなくイメージ的に掴める単語(黒猫)が並んでいるのはいうまでもない。

これは開発ツリーになっていて、欲しいものに対して結構前から計画しないといけんのです。まあ強いて言えば宇宙版わらしべ長者みたいなもんですわ。え?よくわからない?そりゃ当たり前でしょ!オイラもわからんのですから。

さて、最初に開発せなあかん技術は、おおむね「ユニバーサルトランスレーター」と呼ばれる、「あれ」なわけですが、キャンペーンの場合は最初からそれはついてきます。だのでお好きなテクノロジーをどうぞ。

え!?その「ユニバーなんとかってなんじゃい!?」ってか!?

「バックトゥザなんとかやら、ジュラシックなんたらの・・・」って言いたいところですが、ここはグッとこらえて本当のことをいいましょう。それは「翻訳機」のことなんです。ドラえもんで言えば「翻訳コンニャク」ですな。そうしないと、途中で出会う宇宙人様ご一行の喋っている言葉は全くわかりま千円。だからこんなときにはこの「翻訳コンニャク」。

さて、技術開発の指定もしたし、今度は何を・・・

なんだっけねぇ。

あっ、そうそう、「コンストラクター」って船を作る。これは遠くに行って、領土を広げるステーションになってくれる。例によってこれの使い方も「領土を広げる」って事以外、わかりません。ステーションの種類には「ミリタリー」、「エコノミー」、「インフルエンス」の三つがあります。軍事、経済、影響の三つ。

「で!?」って感じで全くわからんけど、とりあえず遠くに飛ばしてみると、自分の色でエリアが広がるのでその効果だけはわかる。

さて、その後、リサーチシップ(サーベイシップ)が欲しくてずっと研究してきたけど、結局何かが足りないらしくキャンペーン終わってもリサーチシップは作れず。結局目標は、ドレンジン帝国をぶっ潰しつつ、自分はヤラレテはいけない、というもの。もう一つの勢力、アルタリアン反乱軍は地球の味方。

そしてキャンペーンの途中、敵のドレンジン帝国にステーションやら炭鉱シップやらヤラレテしまい、しぶしぶ軍事に手を出し、強い船をバンバン製造。

さてと、ドレンジンをやっつけに行くか・・・

ステーションを二つほど潰して、メインの惑星へ行くと、今度はオイラの軍がボコボコにされてしまう。

「やばし!」

おう、上等じゃねぇか。というわけでもっともっとウォーシップを作る。何とか間に合うか・・・って時に、アルタリアンが登場してあっさりとドレンジンを占拠。

「Victory!」の二文字が。ああ、ごめんなさい、二文字じゃないわ。

まあそんなこんなでとりあえずキャンペーン1は終了ってことで。

やっぱまだ全然わからん!!

でもおもしろーい。

2010年5月22日土曜日

Galactic Civilization2: Ultimate Edition

いわゆるGalCivって奴ですね。

これはシビライゼーションって名前は付いていても、シドマイヤーものじゃないんですね。

ところで今回は、今まで登場しなかった、Impulseってサイトで買いました。$9.99。円にして、\937。

別になんも興味もなかったんだけど、youtubeやらwikiやら見てたら、変に興味が湧き、ポチッてしまったと。まあTurnBasedでSFという時点で好みの部類にズッポリ入っちゃうわけですけどね。ズッポリ。

「Ultimate」と名がつくだけあって、バニラ版のDread Lordsに対し二つ、エクスパンションが付きます。えーと、Dark AvatarとTwilight of the Arnor。

普段¥3500超えてる商品なんで、¥900強で買えるのはお得かな・・・と思い。

例によってチュートリアルの途中です。シドマイヤのシリーズとは接点はないかと思いますが、正直雰囲気はこっちのほうが好き。アルファ健太売りとも違うし。

世界観やゲームシステムがしっかりしているとの事なんで、ハマれればしばらく楽しいかな、と思います。

でも今はトロピコ3が一番面白いかな。

2010年5月13日木曜日

Play Portal Free @ Steam

おおっ、さっき開いて驚いた。

SteamでPortalが無料になっちょるで!!

5月24日までだって!

落としたかい!?

俺は落としたぜ。

落とせ。

以前、デモで結構楽しんで、PortalのためにOrangeboxを買おうとしたくらいだから、おいらは嬉しい。

母さんは嬉しいよ。

ポータル。

2010年4月25日日曜日

さてさて

最近、良いゲームに安い値段で出会う確率が高いわけですが、クリヤもせずにゲームがどんどん増えていくのはどうかと思うわけでして。

幾ら安いっていってもさ、塵も積もれば大和ナデシコって言うくらいですからね。

大体が$5以下のものが多いわけですが、たまに$15くらいのに手を出してしまう。

一昨日もCall Of Duty4:Modern Warfareをスチームでポチり、昨日はGOGでFreespace2をポチり。

まぁここ何週間か美味しいセールやってなくて、あまり買ってなかったから・・・って言い訳してみる。

それはそうと、今回出会った良ゲー達(ArmAシリーズ、Madball、Cod4MW、そしてFreespace2)の中、正直全部ツボにはまりまくりなんですが、中でも最後に挙げたFreespace2が「こりゃたまげた」状態、すげーんですわ。

うーん、スターウォーズ世代、宇宙戦艦大和世代、はたまたガンダム世代とでも言いましょうか、ドラえもんの「アッカンベーダー」でどの話かわかる人たち・・・。はたまたナムコの「ゼビウス」の、あの宇宙船のメタリックさに惹かれたあのコロ(助)・・・。

そこで繋がる、宇宙への憧れ。

プラモデルを手に持って、飛んでいるフリをした子供のコロ(助)。

お風呂に入って「おなら」を洗面器に(以下略)。

とにかく、60~70年代前半生まれの方々ならわかるであろうこの気持ち。

そう、SFに憧れたアナタガタにお送りしたいのです。

ジョイスティックを持っているならなおさらです。

自分の乗った宇宙船の窓から見る世界。

視界の真ん中に向かって飛んでいくレーザー光線、遠くに見える小さな爆発たち・・・。

このゲームはまさに宇宙戦争シミュレーターとでも言いましょうか。

X-Wingに乗ってデススターを破壊にいくルークの気分、ほぼ99%多分間違いなく味わえると思います。

てか話がそれまくりだなぁ・・・。

このゲーム、1999年製作なのに、時代は感じさせどもグラフィックはそんなに悪くない。とはいえ今のPCではちょっと物足りなく感じるわけです。

そこで有志たちが作ったModが颯爽と登場するのです。

見栄えがよくなるMod。GIP(Graphics Improvement Project)とでも言うんでしょうか。

まぁやっぱ話が横道にそれぎみなんで、ユーチューブ貼っちゃう。

2010年4月6日火曜日

Massive Assault:Phantom Renaissance

Gamersgateでセールやってました。

これ、Phantom Renaissance(別名「Domination」)と、前作のデモをやった後、「面白そうっ!!」ってことで購入。

普段の$12.95が、半額の$6.45(?)だかで買えた。

これね、何回かセールやってんの見たことある。

でも一度も食指がそそられなかった。

なんでか!?(早野凡平かっつーの・・・いや、堺おさむだっけ。まあいいや)

わからん。パッケージが二足歩行の怪しいロボのイラスト。強いて言えばロボコップのED-209のような。

ムービー見ても、いまひとつピンとこなかった。泉ピン、子。

ああ、思い出した。RTSだと思ってたんだわ。

SFのRTS(リアルタイムストラテジー)は、スタークラフトに始まり、C&Cシリーズと、ヘビーにもほどがある!ヘビーにも。

しつこいけどRTSは好きなんだけど超苦手なんですわ。

そんな感覚だったんで、避けてたの。

で、今回またこのGamersgateでセールやってるのを見て、なぜか興味をそそられた。

でも元の「Massive Assault」よりも、なぜか続編の「Phantom Renaissance」の方が安い。

なんでか!?

わからん。

デモを両方やった限りでは、オリジナルの方が古臭い。それくらい。

とにかく、どういうゲームかというと、実は将棋。

「の、ようなもの」。

ロボやら戦車やらを自分のターンに動かして、敵を攻め入る。

いわゆるターン制ストラテジー(ウォーゲーム!?)、ちょっとファミコンウォーズみたいな。

いやあ、面白い。地味に面白い。

一度クリヤーした面でも、もう一度やって、「うむ、もう少し早く侵略できるのでは・・・」なんてなっちゃう。

のんびり戦略できたり、アンドゥ(ヒーローズではない)が安易に出来るのもポイント高いかも。

ちょっと酔っ払って意味不明なんで、Youtube貼っとく。

2010年3月18日木曜日

Batman: Arkham Asylum その後

はいはい、前回、「果たしてプレイできるのか!?」で終わってた訳ですが、結論から言いますと、「起動できた」のでした。

ちゃんちゃん。

それだけではなく、実はもうストーリーはクリヤしてしまった。

Steamで買ってないので、プレイ時間はわかりませんが(Steamでは、コミュニティの項目で自分が所有するゲームの総プレイ時間、その週のプレイ時間が表示される。)。

では、後日談となりますが、プレイした感想を。

まず、すでにクリヤしたことから、おいらにとっては「良ゲーム」の部類に、無条件で加入です。

まあしつこいけどバットマンってだけで敷居がかなり低くなりますけどね。まるで有名人が一見さんお断りの料亭に紹介者なしで入れるような、ね。

問題のゲーム内容。ブログの最後にYoutubeから転用したムービーを載せておくので、お楽しみに。

って「それで終わり!?」って思ったあなた、まだまだです。これではスケアクロウに注射されたら一発でヤラレテしまいますよ。ラッキーカラーはピンク。

ネットを巡回してレビューを見たところ、色々な意見があったので私なりにまとめてみます。まずはネガティブな意見から。

1)キャラクターものなんで、敬遠しがち。
2)プレイが単調。
3)面白味に欠ける。

はい、こういう意見が出ている場合、ほとんどが「バットマンは知らない」または「バットマンは嫌い」なケースが多いです。

特にヘビーゲーマーで、バットマンに興味がない人が受ける印象です。

では、良い意見はどうでしょう。

1)とにかく、バットマンになれるだけで楽しい!
2)アクションが豊富。特にバットマンが持っているガジェットを駆使して敵を倒したり、謎を解いたり出来るから飽きない。
3)敵が怖い。その上、色っぽい。

ポジティブな意見の場合、やはり「バットマンファン」って所が重要なファクターとなります。もしファンでない場合、謎解きが少し不利になるかなぁ・・・と。でもそれくらい。むしろ、これをやってファンになれるなら一石二鳥です。

今までの映画をオサライして見てもよし。悪役に関しても少しでも知ってる部分があると面白い。有名どころの悪役も、出てきたり、出てこなかったり。出てこない場合でも、Arkham Asylumに居ますよ、って存在感を感じることができる。

色っぽい悪役ってのは、まぁ・・・私の好きなハーレーが、あんな姿で・・・って、いつものピエロ衣装でも出てきて欲しかったな、とも思うけど。

純粋なアクションゲームとしても、私の視点からは良く出来ていると思う。トゥームレイダーっぽくもあり、ステルス要素もあるんで「天誅」みたいな雰囲気もある。

まあバットマン自体が「闇の騎士」、ダークナイトなわけで、忍者と通ずるとこもあるし。って勝手な感想。

ではここで、Youtubeの動画をひとつ見てみてくださいな。


ベースとなるのがWalk&Explore(アドベンチャー要素)、で敵を視認してStealth、大勢の敵に囲まれたらFighting(格闘)。

その要素に魅力をプラスしてくれるのがグラフィック。

nVidiaのカードで、PhysX対応のものなら、上のYoutubeのようなエフェクトが見れるんです。

紙が舞ったり、蒸気の中を歩いたり、布がなびいたり。

私の環境ではPhysXはHighで出来るんですが、途中のスケアクロウ戦ではカクカクでゲームにならない(いかに凄いエフェクトを使用しているかが伺える)ので、スケアクロウのところで一回セーブして抜けて、設定をノーマルに落としてやりました。

その場面以外はHighでごり押し。

いやぁ、車を真っ黒に塗りたくなりました、このゲームの後。

もちろん、映画も観直しちゃいましたね、ビギンスとダークナイト(笑)

あ、ジョーカーの声役、すごい人がやってますよ。

アニメ版からのジョーカーですけどね。いやぁ、すごい。

2010年2月26日金曜日

Batman: Arkham Asylum

はぁ~、ため息が出てしまうくらい、グッと来てしまうのです、このタイトル。

発売前から期待しつつ、コミック原作のゲームには過剰な期待は禁物、でも期待しちゃう。

なんせバットマンですから。

しかもジョーカー、そしてなんとハーレ・クインまで登場するぞ、なんて日にはもう飯がノドを通らないなんてことはないけど、超ワクワクしてしまう私でした。

ただ、発売したてのゲームはなんせ高い。

ダウンロード販売の味を知ってからは定価フルプライスで購入、なんてことはしなくなってきた。

で、去年の秋だかにこのアーカムアサイラムが発売された時はおよそ$50。円高でも約5000円。

となるとパッケージの新品に近い。

あきらめた。

で、セールを待った。

すると、Steamの恒例、年末セールに登場。

しかし、Eidosパック(Eidosから出てるゲームの盛り合わせ)で確か$49.99。いやぁ、バリューにして$200分位でさぁ、親分。

「おおっと!これは買いか!?」と胸やら腹やら躍らせてみたものの、パッケージに入っているゲームは既に持っているものがほとんど・・・。

そして同時に単品としてもバットマンはセールしてましたが、それでも30%だか33%オフだか。あまり食指がそそられない価格でした。

ゲームとしてはそそりまくりなんですけどね。

で、しばらく忘れてたんですが、ああ、先日、Gamersgateでまた出会ってしまったわけですわ、このB-manに。

しかも破格の60%オフときたもんだ。

ではここでジョーカーメインの予告をどうぞ。

で、予告なんて、二度も見る必要もなく、おいらにとっちゃ「買い」なわけですわ。このゲームが$20切っちゃった日には。まあ今までの底値だし、これからも多分最低でもあと$5、マイナスってところでは・・・と思い、購入に踏み切ってしまったわけです。

ちなみにこのGamersgateはダウンロードスピードの遅さで有名なんですが、いつもなら全然気にならない遅さが、今回はダウンロードが長いこと、長いこと。

結局昨日の晩から初めて、終わったのが今日の午後3時過ぎ。

ああ、ワクワク。

でも、もしハードウェアの関係で起動しなかったら・・・

なんて不安も沸々と沸いてきます。

そして迎えた「残り90%」の文字。

あと少し!!

だが、そこでエラーが起きてダウンロードが止まってしまったのだ!!

何回やりなおしてもダメ。

ま、まさかこのまま、もう一日、待たねばいかんのだろうか・・・なあ、おぬし。

と思いましたが、再起動して難なく解決。

その後一時間位でダウン完了。

ではインストールを・・・はっ、そういえば、ダウンロードのページに確か、パッチがあったような・・・

ドンピシャリ。v1.1がそれ。

「まあ、1M位のちっちゃいパッチだろ・・・えええ!266M!でかすぎ!」

いつになったらプレイ出来るねん!!!

つづく。