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2011年1月31日月曜日

ビデオカードが新しくなったところで

近況です。

え?どうでもいい?そんな事言わずに。PCが動かないと何も出来なくなってしまうので、Essentialな訳ですわ、ビデオカードは。

そんな中、ゲームライフも少しアップグレードされた訳ですね、交換によって。

まずですね、60fpsで動かせるゲームがグンと増えました。レースゲームなんてこんなに速いもんだったとは。目から鱗ですわ。GTAIVに関しても、まあこれはCPUにものを言わせるゲームなんでGPU変えたところで最高の動きをするわけじゃないんですが、結構パフォーマンス&クオリティ、両方上がりましたね。View Dist., View Detail, Vehicle Densityともに40位でまあ常に30以上、平均40。今までのガラスの10代だったころが恐ろしい。家の中とかでやっと50超えってとこか。

Dragon Ageは60を常にキープ。ただ、このゲームはメモリリークだか何だかの問題があるらしく、CPUの使用率が常に100%。コレはちょっと怖い。でも温度が上がらない(40度)なんで、大丈夫なのかなぁ。

そうそう、GPUのコア温度は、ヘビーなゲームをやると頂点が60度、ファン回転も60%。だいたいのゲームが50度前後。ストーカーシリーズが一番温度が高くなるね、今のところ。

8800GTの時のビリビリ音は全くと言っていいほどなくなった気がする。Itunesでもガリガリ言わなくなったし。Total Warも大丈夫。

ああそうだ、King Arthurもグリグリ動く。Theatre of Warも快適になったなぁ。Annoシリーズもほぼ大丈夫。1404になると、オープニングがカクつくくらい。1701はグリグリ。Settlers7も無問題。

そんな所かねぇ。

logicool(logitech)のG13でGPUの様子見ながらゲームやってます。

2010年6月20日日曜日

あの1701

いまさっきシングルプレイのシナリオ、丁度半分の5個目が終わった。

まあこのゲームはサンドボックスやって何ぼ、って話だけど、とりあえずチュートリアル大好きっ子の私はシングルでこのゲームのやり方を何となく覚えよう、という。

ちなみにこの5個目のシナリオは、猿神を怒らせてしまうミッション。

まずインディアンが住む島に、猿神が祭ってあり、そこにお宝があると言う。

そのお宝を持ってくる助けをするわけですな、私達は。(しかも今回のクライアント、平気で「レッドスキン(強いて言えばネイティブアメリカンに対する差別用語)」なんて言ってしまう。ほいでインディアンは「ペイルスキン(顔色悪い、白顔)」なんて返してきたり(笑)そんなおいらはイエローなわけで(笑))。

で、インディアンの酋長、タタンカが言うには、そんなことをしたらバチが当たるぞ、と。

「ああそうですか、じゃあやめましょう」

って、それじゃアンタ、ゲームになりませんがな、だんな。

「ちっ、仕方ねーな」

そんな訳でまずは島を開拓。

隣にやばそうな、富士山みたいな島を発見。

「これ、絶対噴火するよな・・・」

なんて山を尻目に、さーて、猿神を怒らしちゃいますかぁ。

「ドーン!!!」

ってお約束すぎる!!ああああ、材木屋が、牧場がぁ!!すまみせん、すまみせん!!

「ちっ、しゃぁねーな、助けてやるよ」
と、タタンカ酋長の優しいお言葉。

「@島の中心の湖。光る魚あり。10t用意しろ。@北にある島。ここにしかないアイアンウッド(鉄の木!?それとも、ゴルフクラブか何か!?)を10t用意しろ。さもなければこいつの命はないぞ!!」

さて、じゃあ 船を・・・ああっ!!船まで火山灰に埋もれて・・・。

だのでシップヤード作ってコツコツと、アイアンやらウッドやらを取りに行って、魚もちゃんととって・・・。

すると出てきました、猿神!!かっこえー!!ってほどじゃないけど、ちょっと感動。
最後にはクライアントが「ほーらいったこっちゃない」的な発言をして、プレイヤーを挑発してくる。まあ許してやるか・・・馬鹿っぽいし(笑)

さーて次のミッションはどんなんだろうなぁ。

2010年6月16日水曜日

Anno1701、1701A.D.、創世記1701

はいはいはい。

ついさっきまでタイトルのゲーム、Anno1701をやってました。でもクリヤできず。

キャンペーンシナリオ4つ目、マヤ文明だかのArtifactを見つけて売りに行くミッション。

これがまた厄介で・・・。とりあえず、プロセスとしてはまずマヤの島へ行き、酋長のような人(High Priest)と話をし、布5トンで秘密をあっさり暴露。すると、モアイだかなんだか(どう見てもモアイなんだが)が、二つ並んでいるところに、そのアーティファクト(遺物)があるという。

さて、そのモアイが二つ並んだ・・・おおっと、もうあるではないか。しかもモアイの頭上には宝箱が!ではまずはその島に港の倉庫とマーケットを作って、アーティファクトを回収。

そして商人のところへ承認をもらいに行く。すると「だめだめ、こんなんじゃないよ。まあとりあえずもらっとくけど。ああ、ちなみにモアイは向き合ってるから。で、川の近くにあるから」ってことで、遺物と引き換えに工具と交換(実はタバコと交換のオプションあり。あとで判ることだけど、そっちの方が得策)。

ではまたモアイ探しの旅へでよう。そんなことしてる間に、少しずつ自分の街も育てていくとよい。あとあとよい。

っと、もう次の島を発見。すると、商人が・・・「あんれ~、モアイはあるかな~。私には見えませんがね~」なんて嫌味を言ってくる。なんて奴だ。

じゃあ次の島。あっと!!今度の島は、もう文明開化の音がする!!(ザンギリ頭を叩いた場合)。「おほほほほほほほほ、アタシの島を邪魔するのかい」なんて感じのおばちゃんが出てくるが、無視してモアイの宝を回収。すると商人が・・・「あんれ~、宝は一応もらっておくけど、モアイ、向き合ってますかぁ~。向き合ってないように見えますがぁ~」ってまた嫌味かい!!

そして見つけた次の島。また誰かいる!!今度はおっさんだ。映画「Saw」シリーズに出てくる、ジグソウみたいなおっさんだ。

「ああ、マヤンの遺物ね。興味ないね」おおっと!!くれるのか!?「でもただではやんない。さあ、ゲームをしよう。そこに鍵がある。その鍵を・・・って、すまん、これはSawではなかったね。ああそうそう、タバコタバコ。タバコを15トンくれたら、やる。」

ええええええ!!15トンて結構な量。あ、でも買えばいいか。ってどこにも売ってない(全部調べてないけど)。しかたない、作ろう。

すると、今度は街を拡張して、レンガを作って、セトラーを増やして・・・なんて、色々やらないとタバコ畑は作れない。

やっとのことして「新しい建物を作れるようになりました」サインが出た!!

タバコ畑とタバコ工場!!よしっ!!材料もたっぷりあるし、さーて、どこに作ろう。

えええっ!!この島には作れないの!?タバコ畑。そ、育たないですって!?じゃあいいですわ、隣の島に作りますわ。

って、えええええ!!!今度はレンガを船で運べないですって!?

何故!?

今日はもういいや。

と、セーブもせずに終了したのでした。

ちゃんちゃん。

ドイツ語だけど、これですわ。